2015年9月末
信金融資 7,676,000
実家    4,900,000
計 ¥12,576,000

 ↓

10月:融資返済9万5千円(元本8万3千円)
実家へ返済10万円

 

2015年10月末
信金融資 7,593,000
実家    4,800,000
計 ¥12,393,000

 

予定どおりです。

 
 

信金の融資返済は、
元オットが6〜9月と3ヶ月滞納したため、
連帯保証人である私に請求がきて代位弁済。(9月)
この先も払わずにこのパターンが繰り返される可能性大で、
その度に信金や元オットとやり取りするのは大変なストレス要素です。
というわけで、元オットから通帳とカードを預かり、
毎月窓口で返済することにしています。
代わりに払い続けるのは腹立たしいけど、
保証協会に代弁されたら連帯保証人である
私個人の信用情報にもダメージがあるので、
それを避けるための措置です。

 

今ちょっと弁護士さんや司法書士さんに相談しているのですが、
いっそのこと未払いのまま放置して、
保証協会の弁済執行までいってしまう。
そこで保証協会との話し合いに持ち込む。
主債務者ではないので、リスケまたは減額というのは交渉できるのではないか、とのご意見をいただきました。
個人再生についても相談してみましたが、さすがにこれはリスクが大きいとのこと。
いずれにしてもちょっと方法を考えていきたいと思っています。

 
 

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